玉野光南
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| 高校名 | 岡山県立玉野光南高等学校(たまのこうなん)公式サイト | ||||
| 所在地 | 〒706-0226 岡山県玉野市東七区244番地 | ||||
| 学校のプロフィール | 1984年創立。2学期制を導入している。
校歌南の 山並みに昇る陽は日々 新たにて 八浜わたる風光る ああ われら 光南高校 | ||||
| サッカー部のプロフィール | |||||
| 過去大会の出場記録 |
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| 監督のプロフィール | 島原雄治玉野光南→広島大。 | ||||
| ユニフォームカラー | ![]() | ||||
| 今年の注目選手 | |||||
| 過去の注目選手 |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| (画像募集中) | |
| 国公私立の別 | 公立学校(県立) |
| 設立年月日 | 1984年1月1日 |
| 創立記念日 | 5月16日 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 課程 | 全日制課程 |
| 単位制・学年制 | 単位制 |
| 設置学科 | 普通科・情報科・体育科 |
| 学期 | 2学期制 |
| 高校コード | 33184J |
| 所在地 | 〒706-0226 |
| 岡山県玉野市東七区244 北緯34度32分41.9秒東経133度56分8.1秒 |
|
| 電話番号 | 0863-51-2311 |
| FAX番号 | 0863-51-2414 |
| 外部リンク | 公式サイト |
岡山県立玉野光南高等学校(おかやまけんりつたまのこうなんこうとうがっこう)は、岡山県玉野市にある県立の高等学校。
目次 |
[編集] 学科
- 普通科
- 対象学区が岡山県内全てである全県学区の普通科。
- 情報科
- かつて存在した工業系の情報電子科、商業系の情報処理科を統合。
- 体育科
- 体育科の生徒は原則としていずれかの運動部に所属し、毎日体育の授業がある。
[編集] 沿革
- 1983年(昭和58年)4月1日、岡山県立玉野新設高等学校開校準備事務局を岡山朝日高等学校に設置。
- 1983年(昭和58年)8月15日、岡山県教育委員会が、校名を岡山県立玉野光南高等学校と内定。
- 1984年(昭和59年)1月1日、岡山県立高等学校設置条例の一部改正(昭和58年12月27日)施行により岡山県立玉野光南高等学校を設置。普通科、情報電子科、情報処理科、体育科の4学科で開学。
- 1988年(昭和63年)3月31日、宿泊研修棟、セミナーハウス完成。
- 1993年(平成5年)3月20日、体育実習室完成。
- 2005年(平成17年)3月31日、情報電子科、情報処理科閉科。
- 2005年(平成17年)4月1日、従来の3学期制から2学期制へと移行。同時に単位制の導入、情報科の新設。
- 2007年(平成19年)4月1日、情報科の定員を従来の80人から、40人に縮小。
[編集] 校訓
- 自律
- 創造
- 敬愛
[編集] 学校行事
[編集] 部活動など
| 運動部 | 文化部 |
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2008年 ウィンターカップ岡山県予選 準優勝 |
同好会
- SF同好会
- 調理同好会
上記のようにサッカー・野球で県内で優れた成績を残しており、 また、他の部活動もインターハイに出場するなど優れた成績を残している。 運動部の活躍の陰に隠れがちな文化部も、放送・写真や近年ではかるた部の活躍も目立つようになってきている。 また、2005年度より軽音楽同好会の設立に関する運動が生徒の間で行われているが未だ認められていない。
[編集] 著名な卒業生
- 苔口卓也 - サッカー選手・U-21日本代表(ジェフユナイテッド市原・千葉所属)
- 江添建次郎 - サッカー選手(セレッソ大阪所属)
- 田村仁崇-サッカー選手(栃木SC所属)
- 岡本竜之介 - サッカー選手(カマタマーレ讃岐所属)
- 川原周剛 - サッカー選手(ファジアーノ岡山FC所属)
- 山本樹 - 元プロ野球選手 (東京ヤクルトスワローズ所属)
- 山原和敏 - 元プロ野球選手(日本ハムファイターズ所属)
[編集] 所在地
[編集] アクセス
- 鉄道 (JR西日本)
- バス (両備バス)
- 岡山・玉野特急線、八浜市民センター前より徒歩15分。
- 普通(宇野駅、奥玉・秀天橋経由玉野光南高校行)終点玉野光南高校下車。
- 玉野市コミュニティーバスシーバス(東ルート)玉野光南高校前下車。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この記事の更新日時:2008年11月19日05時03分
